
仔犬を舐めてあげる親犬も、これまたかわいいものです。
こうして仔犬は親犬のぬくもりを感じながらスクスクと育っていくんですね。
月日の流れはあっという間です。
仔犬の時期が短いように人間も子供の時期は短い。
時の流れは、時として喜ばしく、時として残酷なものですね~

仔犬を舐めてあげる親犬も、これまたかわいいものです。
こうして仔犬は親犬のぬくもりを感じながらスクスクと育っていくんですね。
月日の流れはあっという間です。
仔犬の時期が短いように人間も子供の時期は短い。
時の流れは、時として喜ばしく、時として残酷なものですね~

仔犬が生まれると母犬はもう心配で心配でたまらないのでしょう。
更に付け加えると、通常生活でも異常に神経質な犬はこうなります。
仔犬を見せてくれない。
もちろん触らせてくれない。
咬むつもりはないらしいけど一応、威嚇する。
あ~かわいくない(笑)って思っちゃいますよね。
でもそういう子は怒っちゃいけないんです。
怒ると余計に神経質になっちゃいますからね。
要は犬との信頼関係ですよ。
名前を呼びながら仔犬よりも先に親犬をなだめてあげればいいんです。
怖い!っていう表現ですからね。
来るな!来たら咬むぞ!っていうのとはちょっとちがう。
安心できるまでは「来ないでよ!怖いから。。。」っていう合図なんです。
じゃあどうすればいいのか。
安心させてやりましょう。
とりあえず親犬をなだめて、それから仔犬を見ましょう。
しばらくして慣れたら仔犬を触りましょう。
こういう神経質な子は注意ですよ。
いきなり仔犬を捕ったりすると、その時は平気でも次回は絶対に許してくれません。
今度は恐怖で警戒から警戒して攻撃に変わります。
挙句の果てには捕られるくらいならと自分の仔犬を噛み殺します。
[訂正:母犬は滅多な事ではそんな事はしません。
パニック状態まで持ち込んでしまうとあり得る可能性がある極稀なケースです]
相手は犬で獣なんです。人間とは違うってことを前提に接する方がいいと思いますよ。
でも「犬だから」という差別的見方は反対です。
メリハリが必要だってことですね。

犬には相手に乗って優劣を決める習性があります。
よく街で出会った犬につかまれて腰を振られていませんか??
そんなあなたは、その犬に見下されています(笑)
俺の方が上だぞ!っていう主張なんですね。
中にはただヒートの匂いをかぎつけて腰を振る犬もいますけど。。。
基本的に子供が狙われやすいです。
ただの欲望のときもあるので見極めは難しいですけどね。
いづれにせよ、犬に腰を振られたらコノヤロウと思って、その犬の上に覆いかぶさってやりましょう。
腰は振らなくていいですよ☆(笑)

ケンカはこじれると本当に大変ですよね~
個々の意見もあるのでもう大変。。。
そこでご紹介!
普通の仲介人(犬)~ (大山のぶ代風に)
優劣は決まってみるみたいで仲介犬も怒ってる方の味方のようです(笑)
じゃれあいも行き過ぎればケンカになりますのでご注意を。。。